こんばんは、お久しぶりです、妻です。
最近忙しくて・・。
そうそう、今更ですが、顔ちぇきならぬ、パソコンから分析できる顔写真分析をやってみました。
http://seibun.nosv.org/face/
やり方は簡単。
1.顔写真を用意
2.選択
3.性別選んで検索!
自分の顔写真5枚使ってやってみました。
結果は以下のとおり。
簡単にはてなの機能をDrupalに組み込む、はてなモジュールを作りました!
それぞれのノードにはてなブックマークとはてなスターをつけることができます。
このページに表示されているように、はてなブックマーク、はてなスターをお使いのDrupal(6.X限定)に簡単に組み込むことができます。
本家Drupal.orgにも登録しておきました!
はてなスターの部分の組み込みがちょっと厄介でした。
Drupalはティザーとページビューでそれぞれ異なるタグを吐き出すのと、さらにテーマごとに異なるタグを吐き出します。
現状は初期導入時にくっついてくるテーマに対して、タイトル横にスターが表示されるように調整しています。
ほかに使いたい or よく使われているテーマがあれば、おしえてください?。
「はてなモジュール」という固有名詞は、はてなさんの中で使用されているようなので、当面「hatena_module for Drupal」という名前で開発を進めていきます。
今後の機能追加として、すでにこのサイトでもテストで導入していますが、はてなキーワードリンクを組み込むところに取り組んでいます。
具体的にはDrupalのfilter機能と、はてなキーワード自動リンクAPI(XML-RPCのやつ)を使用して、キーワードにヒットした際には、自動的にリンク作成を行う機能を考えています。
その後ははてなウェブサービスの一覧に乗っているサービスで、面白そうなものから使用できるようにできればと思っています。
と、このモジュールはこんな方向性で。
そのほかにも、面白そうな・有用そうな機能を見つけて、新たなモジュールとして開発していきたいです。
はてなの機能をDrupalに追加する、hatena_module for Drupalにはてなキーワードの機能を追加しました。
各ノードの文章にはてなキーワードにリストされている単語があれば、その単語から自動的にはてなキーワードに対するリンクを作成します。
はてなキーワードに対するリンク作成は、フィルタの機能として実装されています。このため、設定にはサイトの環境構築>>入力書式から、任意の書式の設定で、hatena_moduleを有効化する必要があります。
ダウンロードはココ (http://drupal.org/project/hatena_module)から、
設定についてはココ (http://iktaka.dyndns.org/node/46) をご覧ください。
Canon EOS 5D markIIが発表された。また前日にはZeiss PlanarのEFマウント版(ZEマウント)も発表された。
今年の冬は楽しみだが、散財の冬になりそうだ。
今はEOS 5Dを使用しているが、以下の点が不満だった。
・センサにゴミがつきやすい。
幸いにして都心に住んでいるので、Canonのサービスセンタにいけば、その場でクリーニングしてくれる。
しかしわずらわしい。
新機種ではゴミおとし機能がついている。
・重い
これはどうしようもないかもしれない。新機種でも変わらない。
本体だけで810gは結構きついよ・・。
フルサイズでもっと軽いものが出てほしい。
CPUは、型番(商品名)は変わらないけど、Steppingが変更になることで、大きな機能変更・追加が行われる場合があります。
たとえば、 http://processorfinder.intel.com/Default.aspx
例えばXeonの5335という型番のCPUの場合、プロセッサナンバーにx5335を選択すると、B3 SteppingとG0 Steppingのものがあります。
このSteppingの間には実は影響度が大きなCPUの仕様変更が含まれています。
この差分は、
G0 Stepping ではmemory addressingが変更されており、物理メモリ最大搭載量が拡張されています。