#!/bin/bash while [ true ]; do date >> /var/log/sensor.log /usr/local/bin/sensors >> /var/log/sensor.log /usr/sbin/hddtemp /dev/sda >> /var/log/sensor.log sleep 60 done
# less /etc/logrotate.d/sensorlog
/var/log/sensor.log {
nocompress
missingok
daily
rotate 7
}
#!/usr/bin/perl
#Target list
$target_sensor[0]{sensor}="CPU_TEMP(C)";
$target_sensor[0]{min}=0;
$target_sensor[0]{max}=100;
$target_sensor[1]{sensor}="CHIP_TEMP(C)";
$target_sensor[1]{min}=0;
$target_sensor[1]{max}=100;
$target_sensor[2]{sensor}="SYSTEM_BOARD_TEMP(C)";
$target_sensor[2]{min}=0;
$target_sensor[2]{max}=100;
$target_sensor[3]{sensor}="HDD_TEMP(C)";
$target_sensor[3]{min}=0;
$target_sensor[3]{max}=100;
$target_sensor[4]{sensor}="CASE_FAN(RPM)";
$target_sensor[4]{min}=0;
$target_sensor[4]{max}=2000;
$target_sensor[5]{sensor}="CHIP_FAN(RPM)";
$target_sensor[5]{min}=0;
$target_sensor[5]{max}=8000;
my $data_num=301;
open(IN,"$ARGV[0] ")||die("cannot open logs");
$i=0;
while($line=){
if( $line =~ /JST$/ ){
$i++;
chomp($line);
$date[$i]=$line;
$date[$i]=~s/\s//g;
$date[$i]=~s/年/\//g;
$date[$i]=~s/月/\//o;
$date[$i]=~s/日//o;
$date[$i]=~s/日曜日|月曜日|火曜日|水曜日|木曜日|金曜日|土曜日/ /o;
$date[$i]=~s/JST//g;
($day[$i],$time[$i])=split(/ /,$date[$i]);
}else{
@a=split(/\s+/, $line);
if($a[0] eq "CPU") {
$target_sensor[0]{$i}=$a[2];
$target_sensor[0]{$i}=~s/\+//g;
$target_sensor[0]{$i}=~s/°C//g;
}
if($a[0] eq "Chip") {
$target_sensor[1]{$i}=$a[2];
$target_sensor[1]{$i}=~s/\+//g;
$target_sensor[1]{$i}=~s/°C//g;
}
if($a[0] eq "Sys") {
$target_sensor[2]{$i}=$a[2];
$target_sensor[2]{$i}=~s/\+//g;
$target_sensor[2]{$i}=~s/°C//g;
}
if($a[0] =~ /^\/dev/){
$target_sensor[3]{$i}=$a[2];
$target_sensor[3]{$i}=~s/\+//g;
$target_sensor[3]{$i}=~s/°C//g;
}
if($a[0] eq "fan1:") {
$target_sensor[4]{$i}=$a[1];
}
if($a[0] eq "fan2:") {
$target_sensor[5]{$i}=$a[1];
}
}
}
close(IN);
if($i<$data_num){
$data_num=$i-1;
}
$time_tag .="< img src=\"http://chart.apis.google.com/chart?&chxt=x,y&chxl=0:|";
$j=$i-$data_num;
while($j < $i){
if($j==$i-$data_num || $j==$i-int(($data_num-1)/2) || $j==$i-1){
$time_tag .="$time[$j]";
$time_tag .="|";
}
$j++;
}
$time_tag =~s/\|$//o;
$time_tag .= "&cht=lc&chd=t:";
for($h=0; $h < 6; $h++){
$j=$i-$data_num;
while($j<$i){
$target_sensor[$h]{out} .= $target_sensor[$h]{$j};
$target_sensor[$h]{out} .= ",";
$j++;
}
}
for($h=0; $h < 6; $h++){
$target_sensor[$h]{out}=~s/,$//o;
$tmp ="$time_tag";
$tmp .="$target_sensor[$h]{out}";
$tmp .="&chds=$target_sensor[$h]{min},$target_sensor[$h]{max}&chxr=1,$target_sensor[$h]{min},$target_sensor[$h]{max}&chco=76A4FB&chls=1.0&chs=200x150&chtt=$target_sensor[$h]{sensor}\">\n";
print "$tmp";
}
exit();
*/5 * * * * /usr/local/bin/sensorslog2csv_r3.pl /var/log/sensor.log > /path/to/出力ファイル
<?php
$fname = "/path/to/出力ファイル";
$fp = fopen($fname, 'rb');
while (!feof($fp)) {
$line = fgets($fp, 1024);
print "$line\n";
}
fclose ($fp);
?>

IO Data HDL4-G LANDISKを使用していますが、大きなファイルをWindowsホストからコピーすると途中で以下のようなエラーダイアログがでます。
「ファイル名 をコピーできません。指定されたネットワーク名は利用できません。」
しばらくはうまくいっているのですが、あるタイミングで突然ファイルコピーがNGとなる。
詳細な情報を収集するため、このサイトを参考にtelnetを有効にする。
その後、まずはソフトウェア要因を疑い、詳細なログ情報(dmesg)を解析すると、
eth0: link down
PHY 0x00: 1140 7949 0141 0e11 01e1 0000 0004 2801
PHY 0x08: 0000 0300 0000 0000 0000 0000 0000 3000
PHY 0x10: 6060 8000 0000 0700 0000 0001 0000 0000
PHY 0x18: 0000 0000 0040 0000 0000 0000 0000 0000
夫です。
夏休みの間、プランターの植物が気になると、妻からの要望で、自動水やりタイマーを導入しました。
導入したはNational ベランダ・テラス用 自動水やりタイマー グレー EY4200-H。
いいところは水が18Lも入り、1週間は十分にもつ水量。とても頼もしい。
下手をすれば、妻の気まぐれな1週間の水やりよりも、頼もしいかもしれない。
夫です。
D945GCLFのマザーボードについているチップセットのFANが、しばらく前から不調です。
だんだんと音が大きくなって、たまにセンサ上も、回転数が0になるなど、早くも故障の傾向が見えてきました。
D945GCLFには40mm、厚さ10mmのファンが使用されています。
このサイズで流体軸受けのファンがあるか探したころ、「アイネックス ケースファン40mm薄型標準タイプ CF-40FS」がサイズぴったりでしたので早速購入。
夫です。
D945GCLFを入れているケースには、Noah 800AL-BKのケース(http://www.dirac.co.jp/dirac/noah800.html)を使用しています。
このケースには側面に大きめ(8cm)のファンが搭載されています。このファンは2000RPM程度で動作しており、動作音が気になることはありません。
しかし先日交換した40cmのファン(http://iktaka.dyndns.org/node/26)は残念ながら、若干高音が気になり出しました。。。
またCHIP_TEMPは、こちらの環境ではほぼ41℃で安定しており、なんと、CHIPファンを停止しても温度が安定しています。熱が異常な状態にならないと動かしても意味なさそう・・。
そこで、Linuxでのファン回転数制御を可能とするpwmconfig/fancontrolを設定しました。
(pwmconfig/fancontrolはlm_sensorsの一部です。)
Drupalは優れたCMSであり、DBとしてMySQLとPostgresqlの両者で動作できるようになっている。
しかし歴史的な経緯により、MySQLでの動作のほうが問題が少ない。
というのはDrupalでサイトを構築する場合、数多くのモジュールを使用して、機能追加を行っていくが、それでモジュールもDBへのアクセスを行う。
モジュールによっては、ロジックの中でMySQLでしか動作しないSQL処理を行っているものが多数あります。
残念ながら当初はそういった点を見切れず、このサイトではDrupal+Postgresqlを選択して稼動しています。
そのため、いくつかのモジュールで問題が出ることも多数。一度サイトが稼動すると、
なかなかデータベースの移行もままならず、当面はむしろ動かしたいモジュールをPostgresqlへ対応させていくこととします。
夫です。
先日に引き続きDrupalのモジュールネタです。
potgresqlを使ったDrupalでうまく動かないモジュールとしてbrowscap(http://drupal.org/project/browscap)モジュールがあります。
Browscapモジュールは、サイトを見てくれた人が、どんなブラウザを使っていたのか、統計情報を取得し、上位のモジュールと組み合わせると、ブラウザ、ユーザ環境に特化したHTMLを生成することができるとのことです。
Browscapモジュールは、Browser Capabilities Project(http://browsers.garykeith.com/downloads.asp)から、最新のブラウザ情報一覧を取り込み、基本データベースを生成するのですが、このデータベース生成にMySQL出しか使えない、"REPLACE INTO" 構文が使用されています。
このSQL構文を、普遍的なSQLである、SELECT文の結果を見て、INSERTもしくはUPDATEを行う処理に変更しないと、postgresqlではうまく動いてくれません。
Drupal/Postgresqlの構成は初期状態では決して高速な組み合わせではない。
MySQLではクエリー結果をキャッシュする機構があるようだが、Postgresqlにはそのような機能はない模様。
またDrupalのPHPもmoduleによっては重たい処理も多々あり、高速化が重要となる。
PHPの処理を高速化するにはキャッシュの機構を導入するのが一般的なようで、Drupalの組み合わせで問題なく動く実績があるのがAPC(Alternative PHP Cache)(http://pecl.php.net/package/APC)である。またAPCにはDBクエリの結果もキャッシュする機能があるとのこと。
詳細な導入事例はここ(http://www.doyouphp.jp/tips/tips_apc.shtml)などが大変参考になる。
まずはCentOS、PHP-5.2.6環境での導入メモを記載しておく。
必要なパッケージ(yumで導入)
妻です。 ながーいタイトル。。
真っ青な空の下、露天風呂に入りました。 日焼けがー。 九州の太陽に対して無防備すぎる自分。 日傘をさしてお風呂に入っていましたが内風呂へ移動。 目に映る青い空、山の緑。 光が強いせいか、輪郭がくっきり、力強くみえます。 内風呂の石に映りこむ緑も堪能。 リラックス出来るし疲れがとれるし、温泉大好きです。
そうそう、普段は日焼け止めはANNESAを利用しています。 すべての製品を使用したかな? 愛用し始めた理由はグアムに会社の同期で旅行に行った際に、 ANNESAの日焼け止めが一番焼けなかったから。 使用感を以下に書きます。